バージョン履歴
AGI Cockpitの各バージョンで追加・改善・修正された内容を、公開日と配布状況を含めて確認できます。
最新バージョンでは、画面や操作が一部異なる場合があります。
AGI Cockpitの公開済みリリースを、新しい順に掲載します。特定バージョンの変更点を確認するときや、利用中のバージョンとの差分を調べるときに参照してください。
バージョン履歴の読み方
各項目にはバージョン番号、公開日、変更の種類、主な変更点を記載しています。latestは現在の最新リリースです。ダウンロード可能な項目には、そのバージョンで実際に配布したプラットフォームのリンクを表示します。
リリース履歴のコード上の正本は、機械可読JSONでも取得できます。
全リリース
v2.0以降の公開済みリリースをすべて表示しています。
- 子タスクパネルから、新規作成または親タスクからの分岐で子タスクを作成できるようになりました
- CLIから実行中タスクのモデルを変更できるようになりました
- プレビューやHTML画面の箇所をタスクの入力欄に引用できるようになりました
- Fleetノードのエージェント、モデル、推論レベルを詳細パネルから変更できるようになりました
- 複数の質問があるAskに、まとめて自由記述で返信できるようになりました
- リモート(PWA)の文字サイズを設定できるようになりました
- プロジェクトのピン留め操作をプロジェクトメニューにまとめました
- ウィンドウが低いときにワークスペース選択が画面外にはみ出す問題を修正しました
- Fleet行の操作ボタンをタスク行の右端に揃えるようにしました
- Cockpitエージェントの回答をピン留めし、デスクトップやPWAからすぐに戻れるようになりました
- デスクトップのチャットやサイドパネル内のテキストを検索できるようになりました
- 設定で開いているブラウザータブを一覧表示できるようになりました
- ブラウザータブごとに音声をミュートできるようになりました
- デスクトップとPWAのプロジェクト一覧にプロジェクト固有のアイコンを表示するようになりました
- CLIからプロジェクトのアイコンを変更できるようになりました
- Talk Roomのメッセージが各参加タスクに届いたか確認できるようになりました
- 使用量画面からログインが必要なアカウントにサインインできるようになりました
- 使用量カードの表示を見直し、利用状況を確認しやすくしました
- エージェント共通設定を整理し、既定のエージェントを選びやすくしました
- CLIから実行中の追加メッセージの送信方法を設定できるようになりました
- スキル設定画面でスクロールできない問題を修正しました
- macOSで起動時や終了時にアプリが応答しにくくなる問題を改善しました
- 長いチャットを開いているときの操作の遅延を改善しました
- Codexのクレジット残高不足をアカウントの利用制限として正しく認識するように修正しました
- Autorunの実行先選択でラベルが折り返されてはみ出す問題を修正しました
- Autorunの実行先タスクを名前やタスクIDで検索できるようになりました
- 使用量一覧で各利用枠の残量をリング表示で確認できるようになりました
- 使用量一覧に利用枠のリセットまでの残り時間を表示するようになりました
- ビジュアルモードのキューメッセージを、直前の応答完了後に独立したターンとして送信するように改善しました
- エージェントを切り替えたとき、取得済みのモデル情報を正しく表示するように修正しました
- PWAのタスク作成画面でモデル情報の表示位置を整理しました
- PWAでタスクの検索条件を保存し、画面を開き直しても検索を続けられるようになりました
- PWAで最近の検索履歴からタスクを検索できるようになりました
- PWAで質問を切り替えたとき、質問の先頭から表示するように改善しました
- カスタムモデル一覧にないCodexモデルでも、推論レベルの全候補を選べるようになりました
- Codexのモデル一覧で、カスタムモデル一覧の使用状況を確認できるようになりました
- 取得済みのモデル一覧を再利用し、画面を開くたびの読み込み待ちを減らしました
- タスク作成画面のモード選択と設定項目の配置を整理しました
- 通常の会話や別のエージェントのエラーを、アカウントの利用上限として誤判定する問題を修正しました
- 利用枠を使い切った状態が使用量表示から消える問題を修正しました
- スマートフォンで使用量の詳細表示が画面からはみ出す問題を修正しました
- スマートフォンのPWAから、接続先のCockpitの更新確認・ダウンロード・再起動を伴うインストールができるようになりました
- Antigravity、Cursor、Qoderで、/compactによる会話コンテキストの圧縮に対応しました
- モデル一覧の取得元や取得状況を確認し、一覧を再読み込みできるようになりました
- 新しいモデルの利用に必要なエージェントCLIの更新を案内し、デスクトップから更新できるようになりました
- オートランの保存時に、選択したモデルと推論レベルが利用可能かを確認するようになりました
- PWAのペアリングや再接続後に、画面の高さや入力欄の位置が崩れる問題を修正しました
- macOSのホットキーで選択テキストを取得する際、修飾キーを離してからコピーするように改善しました
- Cockpit Agentで、接続中のプロバイダーが対応するモデルと推論レベルを新規タスクやオートランへ正しく反映するように改善
- Codexで、選択中のアカウントが利用できる最新のモデルを新規タスク、タスク設定、オートランから選べるように改善
- cockpit task createとtask runで応答が失われても作成済みタスクを照合し、重複作成を防ぐように改善
- プロジェクトの「タスクをすべて削除」で、完了済みだけでなく実行中のタスクも含めて削除できるように改善
- プロバイダーのサービス障害時に、各エージェントの稼働状況ページへ直接確認できるリンクを追加
- ダイアログなどのオーバーレイ表示中もアプリ内ブラウザを空白にせず、ページのスナップショットを表示するように改善
- Antigravity Visualの推論レベルがターン完了後にHighからLowへ戻らないように修正
- cockpit askにJSONの質問文を渡したとき、選択肢つきのAskとして表示するように改善
- Codex CLI 0.153でも利用状況とレート制限を取得できるように修正
- Antigravityの認証とクォータ状態をCockpitプロファイルごとに分離し、対象を確認して安全にログアウトできるaccounts logoutを追加
- Antigravityがバックグラウンドコマンドの完了を待っている間はターンを継続し、最終結果まで追跡できるように改善
- Autoアカウント切り替え中もFleetノードの実行を維持するように改善
- 画面を移動しても新規タスク作成中の下書きを保持するように改善
- Fleetのコマンドゲート出力を試行ごとに保存し、失敗ファイルと完全なログをCLIおよびパネルから確認できるように改善
- 長いページや内部スクロール領域を含むページのフルページブラウザスクリーンショットを正しく撮影できるように改善
- Cockpit AgentにOpenCode Zenプロバイダーと専用APIキー設定を追加
- 期限切れのエージェントアカウントを明示し、Fleet開始前に各ノードのアカウント状態を検証するように改善
- ブラウザアップロードでクリック後に表示されるファイル選択に対応し、画像のみのクリップボード貼り付けを追加
- ClaudeのAutoアカウント切り替え時に誤った利用上限判定を防ぎ、利用枠の回復後にタスクを再評価するように改善
- CLIからタスクを開始した際の作成確認をより確実に受け取れるように改善
- オンボーディングとランディングページで、各エージェントの利用に別途プランとサインインが必要なことを明確化
- Antigravityで画像添付をワークスペース内に安全に準備し、Supervisedモードでも画像を読み込めるように改善
- Autoアカウント選択で最長の利用枠を基準にし、期限の近い長期クォータをより有効に使えるように改善
- Claude Visualの組み込みモデル候補にClaude Fable 5.1を追加
- Askウィンドウをリサイズ可能にし、文字サイズを調整できるように改善
- 保存済みのブラウザタブを必要になるまで読み込まないようにし、起動時の負荷を軽減
- 表示中のタスクや入力途中の文章、サイドパネルを保ったままウィンドウを再読み込みできるメニューを追加
- Codexのモデル選択肢を性能順に並べ、目的に合うモデルを選びやすく改善
- 横に広いページや大きなカード型リンクをブラウザ操作で正しくクリックできない問題を修正
- ⌘Kの検索パレットから設定や履歴などのアプリ画面へ移動できるように改善
- Remote AccessとPWAのタブ名に接続先のマシン名を先頭表示し、複数接続を識別しやすく改善
- Fleet実行フックで起点のタスクを参照し、そのタスクから開始した実行だけを絞り込めるように改善
- cockpit browser evaluateでブラウザのメインフレーム上のJavaScriptを実行できるように対応
- AGI Laboの特別なスキル名をwingsに統一し、旧名称を通常のスキルとして扱うように修正
- macOSのダークアイコン設定でアプリアイコンが黒い四角として表示される問題を修正
- リモートアクセス中のアイドルスリープを防ぐオプションを追加
- macOSで非表示のブラウザタブが他のアプリを覆ったり黒いウィンドウとして表示されたりする問題を修正
- WindowsでGit差分取得が集中したときにアプリが応答しなくなる問題を修正
- 既存のAGI Cockpitを再度起動したときに不要なウィンドウが増える問題を修正
- Cursor Visualがトークン使用量を返さない場合もコンテキスト使用量と上限を適切に表示するように改善
- AskをDiscordへ転送し、Discordから回答できるように対応
- AskをSlackへ転送し、Slackから回答できるように対応
- 設定にAsk通知専用画面を追加し、DiscordとSlackの接続先やチャンネルを管理できるように対応
- cockpit askへAskUserQuestionのJSONを渡したとき、質問と選択肢を構造化されたAskとして表示するように改善
- cockpit ask answerから回答へローカルファイルを添付できるように対応
- PWAのタスクへのディープリンクを起動時や再接続後も正しく開けるように修正
- Visual Runtimeの同じエラーが繰り返されるセッションを検出し、新しいセッションで再開できるように対応
- Codex Visualで/goalを送信したとき、目標を保存するだけでなく実際のターンを開始するように修正
- Antigravity Visualのスケジュールされた継続処理を再起動後も元のターンへ同期するように修正
- タスク完了などの通知をクリックしたとき、対象タスクを前面で開くように修正
- タスク停止後に親プロセスから切り離された子孫プロセスも回収するように改善
- Visual Runtimeの履歴復元表示を会話ターン単位で正確に表示し、PWAでも省略された出力を案内するように改善
- Cockpit Hooksでタスク、Ask、Autorun、Fleet、アプリ、ホットキーのイベントからコマンドを自動実行できるように対応
- 設定画面からCockpit Hooksの有効化、無効化、実行履歴の確認、削除を行えるように対応
- Fleetの実行状況を進捗バーで確認し、ゲートの終了コードや承認結果を詳細画面で確認できるように改善
- Fleet定義の読み込みエラーに原因、対象パス、ファイルを開く操作、再読み込み操作を表示するように改善
- 別のタスクへ切り替えた後に届いたVisual Runtimeのエラーや入力内容が、元のタスクへ正しく保持されるように修正
- 空のセッションでも各エージェントに対応するモデル一覧を表示し、遅れて届いた一覧で選択中のモデルが戻らないように修正
- PWAのAutorun作成・更新が失敗したとき、ダイアログを閉じずに理由と必要な案内を表示するように改善
- PWAのAsk画像を横に動かしたときにRemoteタブが意図せず切り替わる問題を修正
- アプリの表示言語に合わせてCockpit CLIのエラーメッセージを表示するように改善
- type: moduleを使用するプロジェクトでもCockpit CLIの内部通信を正しく起動できるように修正
- タスク作成時に選んだアカウントが表示・保存・実行で一貫して使用されるように修正
- AutoアカウントがClaudeの利用クレジット枯渇を検出し、別のアカウントへ切り替えるように改善
- タスク停止時に子孫プロセスを確実に回収し、バックグラウンド処理が残る問題を修正
- Fleetゲートの評価中もグループの実行状態を正しく表示するように修正
- Fleetゲートのタイムアウト時に実行中・失敗・低速なテストを確認できるように改善
- Antigravity Visualでツールエラー後も会話を復旧してターンを継続できるように修正
- Antigravity Visualでバックグラウンドコマンド開始後にターンを完了し、プロセスの状態を表示するように改善
- Command/Ctrl+Kでプロジェクトを横断してタスク名や指示文から検索・移動できるタスクパレットを追加
- 設定やダイアログを開いたときにアプリ内ブラウザーが画面を覆う問題を修正
- 本番アプリで再読み込みショートカットによる意図しないリロードを防止
- タスク状態の監視が大きな一時ディレクトリを走査してアプリがクラッシュする問題を修正
- ファイルプレビューのツールバーが文書本文を覆わず、狭いサイドパネルでも操作できるように修正
- 制限された実行環境でもCockpit CLIがファイルIPCへ自動切り替えし、接続経路を診断できるように改善
- Codex Visualで設定した /goal を会話履歴にユーザーメッセージとして残すように改善
- デスクトップ画面が応答しない場合でもPWAからのタスク作成を復旧し、再試行時の重複作成を防止
- デスクトップとPWAのタスク一覧を「もっと見る」の途中から初期件数へ折りたためるように改善
- 言語切り替え時に不要な認証・端末・バージョン確認が再実行される問題を修正
- タスク停止やFleetゲート終了時にAGI Cockpit自身のプロセスが終了する問題を修正
- Cockpit Askから質問元のタスクへ移動できるように改善
- Cockpit Askへファイルをドラッグ&ドロップして回答に添付できるように改善
- アプリ内ブラウザーでTouch IDに一致するパスキーがない場合に理由と代替手段を表示するように改善
- 回答中のFollow-upをキュー待機または現在の回答への割り込みから選べる設定を追加
- 送信待ちのキューメッセージを編集できるように改善
- 新規タスクを作るAutorunで、実行終了後に作成したタスクを自動的に完了できるオプションを追加
- アプリ内ブラウザーのパスキー認証でmacOSのTouch IDとWindows Helloに対応し、利用できない場合は理由と代替手段を表示
- cockpit browserでShadow DOM内の要素とアクセシブルな名前・roleによる要素指定に対応
- プロジェクトメニューから未完了タスクの一括完了と完了済みタスクの一括削除に対応
- 新規タスクのプロジェクト選択を現在のタスクリスト優先・検索対応に改善
- 新規タスク作成画面をエージェントCLIの確認完了を待たずに操作できるように改善
- PWAで実行中のタスクへ次のメッセージをキュー送信できるように改善
- PWAから /compact で会話コンテキストを圧縮できるように修正
- Fleet RunのタイトルをUIとCLIから変更できるように改善
- Fleetグループに各ノードの進捗を表示するように改善
- 手動でPRをマージした後にFleet Runを復旧できるように改善
- Fleetのノードごとの通知を抑え、Run終了時に一度だけ通知するように改善
- Fleetのコマンドゲートが一時的な失敗を自動再試行するように改善
- 並列ツール実行の一部が失敗した場合に失敗件数を表示するように改善
- アップデーターの診断ログを保存し、インストールが応答しない場合を検知して再試行するように改善
- ログイン済みでもセッション更新の競合でAutorun管理が失敗する問題を修正
- Codexのワークスペースクレジット枯渇を検出し、Autoアカウントで復旧できるように改善
- Antigravityの利用枠とアカウント情報を正しい認証情報と最新の観測結果から表示するように修正
- Cursor Visualのコンテキスト使用量を正しく表示するように修正
- QoderやCursorなどの大量ストリーミング出力でメモリ使用量が増え続ける問題を修正
- 対応エージェントの /goal 導線とゴール状態表示をデスクトップ・PWAで統合
- アプリ内ブラウザーで貼り付けとcontenteditable形式のエディターへの入力に対応
- 応答不能になったアプリ内ブラウザーのタブを同じセッション・URLのまま再作成できるように改善
- cockpit CLIのすべてのコマンドで --json フラグを一貫して受け付けるように改善
- 長時間のビジュアルタスクで過去の会話をローテーション保存し、デスクトップ・PWA・CLIから遡れるように改善
- Claudeのコンテキスト圧縮中に送ったメッセージを重複や欠落なく処理するように改善
- 大量のタスクを扱う際の保存と読み込みを軽量化し、操作中の変更を維持するように改善
- 長時間利用で増大する履歴や利用量ログのメモリ使用量を制限し、アプリの安定性を改善
- メモリ不足などによる強制終了時に原因調査用の診断レポートを保存するように改善
- HTTP接続や古いWebKitでもPWAの新規タスク画面がクラッシュしないように修正
- 非表示のアプリ内ブラウザーを操作しても黒いウィンドウやmacOSのSpace切り替えが発生しないように修正
- タスク・Talk Room用CLIの接続失敗を明確に検出し、接続復旧を安定化
- ターミナルのネイティブ障害を該当タスク内に隔離し、アプリ全体を終了させずエラー理由を表示するように改善
- 大量の履歴を読み込む際のメモリ使用量を抑え、履歴画面の安定性を改善
- 新しいタスクを作成するとすぐに選択し、ターミナルへ確実に接続するように改善
- アプリ内ブラウザーから外部リンクを開く際の検証と利用者確認を強化
- チャットの添付ファイルを安全な形式と保存場所に限定して開くように改善
- 分離したエージェントプロファイルからmacOSキーチェーンの開発者向け認証情報を安全に利用できるように改善
- Antigravityの一時的なツールエラーを該当操作に隔離し、ツール実行結果を分かりやすく表示するように改善
- タスクのアカウント選択をAutoと固定アカウントの間で正しく切り替えられるように修正
- Auto選択中に利用上限に達した際のアカウント自動切り替えとタスク再開を安定化し、復旧できない場合は理由を表示するように修正
- ACPエージェントがターン終了後に権限確認を求めた際、応答後もタスクが実行中のままになる問題を修正
- Qoderの上限なし組織クレジットを利用枠に正しく表示・反映するように修正
- CursorのGrok 4.6モデルが選択した推論レベルで正しく実行されるように修正
- QoderのBAD_REQUEST発生時に診断情報とターミナルからの再開コマンドを表示するように改善
- チャットのコピーボタンでエラー詳細もコピーできるように改善
- Antigravityで複数アカウントを登録し、タスクやAutorunで自動選択・切り替えできるように
- Talk Roomに後から参加したエージェントの通知をメンションのみにし、参加者ごとの通知設定を表示するように
- 複数ペインを開いているとき、Escキーがフォーカス中のペインのタスクだけを停止するように修正
- Fleetのループ内で失敗したノードを、完了済みの成果を保持したまま再試行できるように
- 固定表示中のタスク一覧で、完了したタスクに完了状態を表示するように
- Cursor ModelsとOther Modelsの利用枠を分けて表示・判定するように
- cockpit CLIのtask create、task send、ask、talk sayで標準入力とファイル入力を利用できるように
- Talk Roomでタスクを呼び出す際、応答がない場合に待ち続けずタイムアウト理由を返すように
- Grok Visualの利用上限エラーで、対象モデルとリセット見込み時刻を表示するように
- Fleetが利用上限で中断したタスクを正しく復旧できない問題を修正
- Fleetのプロンプトで未保証の出力フィールドを参照した場合、実行前に検出するように
- Grok VisualとAntigravity Visualの起動・実行失敗時に、原因と対処方法を詳しく表示するように
- Talk Roomで、参加者ごとに全メッセージ・@メンションのみ・通知なしからタスクを起こす条件を選べるように
- Talk Roomで、通知を抑えた参加者も@メンションで起こせるように
- Fleetのコマンドゲートを同じリポジトリ間で直列化し、並列Runのポートなどの競合を防ぐように
- Fleetの失敗したコマンドゲートで、原因を確認できるよう出力末尾をRunログに記録するように
- Fleetのコマンドゲートとuntil.runで、検証済みの構造化出力をJSON環境変数や実行ディレクトリとして利用できるように
- Fleetのisolatedノードが、ノード自身で指定したリポジトリにworktreeを作成するように
- Fleetでworktreeを作成できない場合、元のcheckoutでタスクを開始せずエラーにするように
- Grok Visualで、設定済みMCPサーバーの認証エラーによって初回プロンプトが失敗する問題を修正
- 回答を生成する前に中断したターンで、直前の回答やユーザー入力が新しい完了報告として再表示される問題を修正
- PWAの初期同期で未完了・要確認タスクを優先し、過去のタスクを分割配信して一覧表示を高速化
- Talk Roomで、完了したタスクを再開して退出済みの参加者を再び呼び出せるように
- Talk Roomの新しいメッセージが、ターンを終えた参加者を起こして内容を届けるように
- Fleetのretryとresumeで、保存済みの実行設定を--unsetで解除できるように
- Autoアカウントがプラン制限の応答を検知し、利用可能な別アカウントへ切り替えるように
- Autorunで、前回作成したタスクが未完了でも次回のスケジュールを実行するように
- Antigravity Visualで、agy 1.1.15以降にメッセージを送信できない問題を修正
- Grok Visualで、MCPツール単体の失敗によってタスク全体が終了する問題を修正
- Grok Visualで、長時間のツール更新によって会話履歴が失われる問題を修正
- Grok Visualで、ツール更新だけで未読状態が増える問題を修正
- 長いビジュアル会話で、読んでいる位置が勝手に上下へ移動する問題を修正
- Fleetで、前のノードが動かしたCockpitタスクのidを {{needs.<id>.task_id}} で参照できるように
- AntigravityのVisual Modeを再び使えるように
- AntigravityのVisualタスクでモデルとreasoning effortを分けて選べるように
- CursorのVisualタスクとFleetノードでreasoning effortを選べるように
- QoderのVisualタスクとFleetノードでreasoning effortを選べるように
- ClaudeとAntigravityの新規タスクの既定UIをNativeにし、保存済みのTerminal設定は維持するように
- Codexのspark系モデルで、非対応のreasoning設定を送らずに起動できるように
- Cursorの名前付きプロファイルで使用量を取得できるように修正
- 使用量パネルにCursorとAntigravityのアカウントメールを表示するように
- 使用量パネルにQoderのアカウントメールを表示するように
- タスク一覧の「さらに表示」と子タスクを20件ずつ展開するように
- タスクのAskが途中で見えなくならないよう、未回答のAskを再表示するように
- Autorunが予定より早くタイマー発火しても、その回の実行を飛ばさないように修正
- Fleetのretryで付与する反復回数がRunの上限を超えないように制限
- Fleet定義画面に実行履歴を表示し、各Runの詳細をすぐ確認できるように
- Fleetパネルで閲覧した定義・Run・ノードを戻る/進む操作で移動できるように
- Fleetの並列グループとノードカードを見比べやすい配置に改善
- cockpit fleet waitで、切断後もイベントを取りこぼさずにFleetの要対応状態を待機できるように
- Fleetの構造化出力をcockpit fleet outputで即時検証・保存し、レポート本文と分離するように
- Fleetノードの出力をユーザーからの未読メッセージとして数えないように
- アプリ内ブラウザーでダイアログ操作やバックグラウンドタブへの入力をより確実に処理するように修正
- PWAのタスク作成画面で利用可能なエージェント情報を保持し、読み込み中の表示を安定させるように
- PWAの初回同期前に空のタスク一覧が一瞬表示される問題を修正
- /compact成功後にコンテキスト使用量をすぐ更新するように
- チャット内のURLに続く日本語の句読点や括弧がリンクに含まれる問題を修正
- cockpit accountsで全エージェントのアカウントをまとめて確認できるように
- Fleet定義のフローに、ノードID・設定値・Gateやループの条件を表示するように
- Fleet実行中のフローを、進行状況に集中できるコンパクトな表示に改善
- Fleetノードの一時的な実行エラーを自動再試行し、アプリ再起動後も復旧を継続するように
- Fleetのループ再試行で累積回数を保持し、上限到達後は追加回数を明示して再開できるように
- バックグラウンドのアプリ内ブラウザータブへクリックや入力を確実に送れるように修正
- Codexの承認カードが最新の出力や送信済みメッセージより前に表示される問題を修正
- Codexのビジュアル会話で完了レポートが重複表示される問題を修正
- Autoで選ばれたアカウント名をタスク画面に表示するように
- WindowsのClaudeターミナルで、入力やスクロールが操作不能になる問題を修正
- WindowsのClaudeターミナルで、画像添付がメタデータだけとして渡される問題を修正
- Windowsで、日本語名を含む添付ファイルをエージェントが参照できない問題を修正
- WindowsのAntigravityタスクで、CockpitフックがPowerShell展開エラーになる問題を修正
- Windowsで、認証済みAntigravityの使用量が表示されない問題を修正
- WindowsのGit Bashからcockpit task sendで日本語や複数行の指示を正しく送れるように
- FleetのコマンドGateで、アプリ起動環境にかかわらずログインシェルのPATHを利用するように修正
- macOSのMission ControlやSpaces切替後も、アプリ内ブラウザーが他の画面へ残らないように修正
- オートランで、アプリ停止中に逃した実行を24時間以内なら1回だけ補完するように
- オートランの前回結果・前回タスク・未実行や失敗の理由をDesktop、PWA、CLIで確認できるように
- オートランで対応が必要な未実行や失敗をDesktop通知で知らせるように
- オートランを、macOSで全ウィンドウを閉じた後も動作させ、スリープ復帰時に次回実行を再設定するように
- タスク一覧・オーバービュー・右サイドパネルの横レイアウトが、幅変更時にもずれないように修正
- ネイティブUIの再開済み会話で、復元メッセージの完了順序が前後しないように修正
- Fleetの一覧を簡潔化し、実行状態・未読結果・操作メニューを1行で確認できるように
- 完了したFleetのRunと関連タスクを、確認画面からまとめて削除できるように
- FleetのRunにタイトルを付け、タスク一覧・詳細・検索で目的を識別しやすく
- Fleetフローをコンパクトにし、エージェント・Gate・ループを形と状態で区別しやすく
- 多数のタスクが更新される環境で状態保存の負荷を抑え、書き込み失敗から安全に回復するように
- Claude、Codex、Qoder、Cockpit Agent向けのカスタムシステムプロンプトを登録・選択できるように
- オートランから、新規タスク作成に加えて既存タスクへ指示を送信できるように
- Fleetノードの結果をJSON Schemaで検証し、後続ノード・Gate・ループで構造化データとして利用できるように
- Fleetの回数制限付きループで、上限到達時に最終判定ノードへ処理を引き継げるように
- Fleetのループで同じエージェントセッションを継続し、反復ごとのフォローアップ指示を送れるように
- Fleetから既存のCockpitタスクへメッセージを送り、その次の結果を後続処理で利用できるように
- Cockpit CLIから、許可されたAGI Cockpitの設定を確認・変更できるように
- Cockpit CLIから、エージェントのアカウントプロファイルを作成・ログイン・削除できるように
- Cockpit CLIから、リモートアクセスを設定・操作できるように
- Cockpit CLIから、アップデートの確認・ダウンロード・インストールができるように
- Cockpit CLIから、CLIと組み込みスキルのセットアップを確認・管理できるように
- Cockpit CLIから、設定・使用状況・リモートアクセス・オートランの各画面を直接開けるように
- Fleetで、実行時の引数に応じてノードを安全に除外できる enabled / excluded 機構を追加
- 利用上限で停止したタスクを失敗扱いにせず、別アカウントへ切り替えて再開できるように
- タスク・Fleet・オートランで、利用状況に応じてログイン済みアカウントを自動選択するAutoを追加
- Autoで選択したアカウントが利用上限に達した際、別アカウントへ自動切り替えして処理を続行するように
- Grokビジュアルで、対応モデルの推論レベルを選べるように
- 新しいGrokビジュアルタスクの既定モデルをGrok 4.6、既定の推論レベルをxhighに更新
- Cockpit CLIから、ブラウザで開いている各タブの選択状態と内容の要約を確認できるように
- Cockpit CLIから、ブラウザの指定タブまたは指定タブ以外を閉じられるように
- Cockpit CLIのブラウザ操作で、セレクトボックスの項目を選択できるように
- Cockpit CLIのブラウザ操作で、指定した要素を画面内へスクロールできるように
- Cockpit CLIのブラウザ操作で、JavaScriptとHTMLのダイアログを処理できるように
- Cockpit CLIのブラウザ操作で、ダブルクリックできるように
- Cockpit CLIのブラウザ操作で、新しく開いたタブを検出して待機できるように
- Cockpit CLIのブラウザ操作で、子要素を指定した場合も操作可能な親要素を正しくクリックするように修正
- タスク検索を、表示中のタスク名・プロジェクト名・4文字以上のタスクIDへ正確に絞り込むように改善
- タスクにマウスを重ねている間、サイドバーの並び順が変わらないように改善
- 書式付きテキストを貼り付けた際、不要なファイル添付ではなくテキストとして入力するように改善
- PWAでビジュアルエージェントの未読通知が正しく更新されない問題を修正
- 英語表示で、ファイル種別のツールチップとChromeセッション取り込みエラーが日本語になる問題を修正
- チャット入力の送信キーを、Enter または Cmd/Ctrl+Enter から設定できるように
- サイドバーのタスク行を「…」メニューからその場で名前変更できるように
- サイドバーと子タスク一覧の操作メニューを統一し、どちらからも同じ操作ができるように
- Fleetのグラフで、モデル未指定のノードをエージェント既定モデルとして表示するように
- Fleetのループで、本体全体が繰り返されることが分かる戻りの矢印を表示するように
- Fleetのループ本体内で並列実行される行を、トップレベルと同様に並列クラスターとして表示するように
- 子タスクが親へ自動で報告する report-back を廃止し、待機コマンドで結果を取る方式に統一
- 長時間動いているタスクでも、1メッセージあたりの添付上限が正しく適用され、件数も分かりやすく表示されるように修正
- タスク操作メニューが、無関係なスクロールで閉じないように修正
- メニュー操作や名前変更中に、サイドバーのタスク並びが変わらないように修正
- Fleet Runから定義へ戻るときの遷移を修正
- ターミナルタスクのランタイム復旧が古いまま残ることがある問題を修正
- タスク一覧プレビュー中も、ヘッダー操作やウィンドウ操作ができるように修正
- Claudeビジュアルのモデル一覧で、同一モデルが重複表示されないように修正
- Codexビジュアルで、プラグイン導入の確認ダイアログを正しく扱えるように
- Grokビジュアルで、ツール実行が遅れて届いたときに進行状態が表示されない問題を修正
- 子タスクのヘッダー操作と本文の操作領域を分離し、誤操作を防ぐように改善
- Grok Buildのビジュアルタスクで、CLIやFleetから使用するモデルを指定できるように
- Grok Build、Cursor、Qoderのタスク画面で、選択したアカウントプロファイルの使用量が正しく表示されるように修正
- Fleetの回数制限付きループを、内部ノード・依存関係・進行状況が分かるループコンテナとして表示するように改善
- Fleetの終了条件とコマンドゲートが、実際の複数行レポートを正しく評価できない問題を修正
- 長い履歴を持つCodexビジュアルタスクの再表示時に、メモリ使用量が急増する問題を修正
- Codexビジュアルタスクの再接続や履歴復元で、会話の一部が欠けることがある問題を修正
- Qoderのビジュアルタスクで、保存済みの会話履歴が復元されない問題を修正
- PWAでビジュアルタスクの履歴を読み込んでいる間に届いた新しいメッセージが消えることがある問題を修正
- Codexのクレジットリセットが利用できないとき、ボタンが無効であることを分かりやすく表示するように改善
- CursorとQoderのネイティブUIで、ツール呼び出しの結果や対象ファイルが欠けたり、内部データとして表示されたりする問題を修正
- ClaudeのネイティブUIで、Claude Codeの既定モデルを正しく特定できないことがある問題を修正
- 起動時にタスクデータを読み込めない場合や、空のタスク一覧が誤って送られた場合に、保存済みタスクが失われることがある問題を修正
- Grok Build、Cursor、Qoderでも複数のアカウントプロファイルを作成し、タスク・Autorun・Fleetごとに選択または切り替えられるように
- Fleetに、終了条件を満たすまで処理を繰り返せる回数制限付きループを追加
- Fleet内のエージェントが確認を求めた際、回答前にノードが完了扱いになる問題を修正
- Fleetで無効なモデル・推論レベル・サービスティアを実行前に正しく検出できるように改善
- Fleetの停止・再開・再試行が重なった際、タスクが重複実行されることがある問題を修正
- 長い履歴を持つネイティブUIタスクでメモリ使用量が増え続け、アプリが停止することがある問題を修正
- Qoderの使用量取得が、アプリの起動方法によって失敗する問題を修正
- Claudeへのサインインと認証確認で、タスクに設定したアカウントが使われない問題を修正
- Claudeの認証回復後に再試行すると、会話履歴を失って最初から実行される問題を修正
- Codexのアカウントプロファイル間で接続設定が共有される問題を修正
- 認証画面が他の画面の背後に隠れ、操作できないことがある問題を修正
- 新機能Fleetと、Fleetの設計・実行を支援するFleetスキルを追加
- ヘルプメニューから、プロンプトや認証情報を含まない安全な診断データをエクスポートできるように
- Qoderの使用量を、他のエージェントと同じ画面で確認できるように
- 有効なオートランを一覧の先頭に表示し、実行中の設定を見つけやすく改善
- Codexのモデル一覧がタスク作成前に読み込まれず、最新モデルを選べないことがある問題を修正
- Claudeのコンテキスト圧縮時に、長い処理がタイムアウトしてタスクが失敗する問題を修正
- Grokのネイティブ認証が利用可能でも、誤ってAPIキー認証が選ばれる問題を修正
- ブラウザ操作で、クリック後の応答や画面変化を正しく検証できない場合がある問題を修正
- ファイル変更の差分表示で、変更元を誤ってタスクに帰属することがある問題を修正
- App Surfaceが切断または一時停止したとき、同じパネルから対象へ再接続できるように
- チャットのアカウント切替メニューが画面端で隠れ、操作できない問題を修正
- Linuxでアプリがクラッシュする問題を修正
- 右サイドパネル表示中のタスクヘッダーと切替操作を整理し、操作領域を見やすく改善
- Qoderをタスクとオートランで利用できるエージェントとして追加
- タスク一覧・作業エリア・設定操作を3列に整理し、主要な情報と操作へアクセスしやすい画面構成に刷新
- ファイルプレビューから、プロジェクト外を含むテキストファイルを直接編集・自動保存できるように
- タスク作成画面で利用可能なエージェントだけを表示するように改善
- Grok Buildのデバイスコードログインが完了しない問題を修正
- Markdownプレビューでテキスト選択と外部リンク操作が不安定になる問題を修正
- 狭い画面で入力欄下のアカウント・使用量・Git情報が崩れる問題を修正
- リモートアクセスのHTTPS証明書更新後、稼働中のサーバーへ新しい証明書が反映されない問題を修正
- 動画生成プロバイダーによるcockpit gen-videoの再帰実行を防ぎ、実行の安全性を改善
- アプリ内ブラウザーがChromium本来のブラウザー情報でサイトにアクセスするようになり、サイトの互換性を改善
- アプリの基盤をElectron 43(新しいChromiumエンジン)に更新
- 起動済みのAndroidエミュレーター・Android実機・iOS Simulatorをタスクに接続し、画面の確認と操作をエージェントに任せられるApp Surfaceを追加
- タスクやAutorunごとに独立したBrowser Identityを割り当て、ログイン状態とサイトデータを分離できるように対応
- Browser Identityを設定画面とCLIから作成・編集・消去・削除できるように対応
- アプリ内ブラウザーのクリック後にURL、表示テキスト、要素状態、通信結果を待って検証できるように対応
- HTML Surfaceの全画面表示で操作ボタンをクリックできない問題を修正
- チャットの自動追従が新しい出力の途中で止まる問題を修正
- 設定画面で承認モードの変更が保存されない問題を修正
- Linuxのアップデート通知から正しいアーキテクチャのAppImageをダウンロードできない問題を修正
- 複数のCodexネイティブUIタスクでapp-server設定が干渉する問題を修正
- Grok Buildのレート制限時に失敗状態と使用量を正しく表示できない問題を修正
- Ubuntu 24のARM64環境でAppImageが起動しない問題を修正
- プロジェクトエクスプローラーがファイル変更を自動反映しない問題を修正
- 認証エラーを日本語と英語で分かりやすく表示するように改善
- 画像ライトボックスの操作ボタンをクリックできない問題を修正
- 設定画面を刷新し、左下に移動
- 子タスクからの報告を専用表示に変更
- PWAを接続端末ごとの名前とカラーアイコンで識別できるように対応
- アプリ内ブラウザーのクリック・入力・スクロール・キー操作を実行結果まで検証するように改善
- アプリ内ブラウザーのサイドパネルをリサイズする領域をつかみやすく改善
- アップデート確認で一時的な通信エラーを再試行し、失敗理由と手動更新の案内を表示するように改善
- サインインや会員資格の更新後にリモートアクセスが復旧しない問題を修正
- 認証切れや一時的な会員資格確認エラーでAutorunが不適切に停止する問題を修正
- CursorのVisualタスクを再開した際に履歴が正しく復元されない問題を修正
- Grok BuildのVisualタスクを再開した際に履歴や進行中のワークフローが正しく復元されない問題を修正
- CursorをネイティブUIで実行できるように対応
- 初回起動時にサインイン・エージェント準備・連携設定を案内するオンボーディングを追加
- cockpitスキルとcockpitコマンドを利用可能なエージェントへ自動設定するように変更
- アプリ内ブラウザーの状態をタスク切り替え後も維持するように改善
- Chromeからログインを取り込む際にCookieとlocalStorageへ対応
- Askに表示されたリンクをクリックして開けるように対応
- フォルダへのリンクをプロジェクトエクスプローラーで開けるように対応
- PWAのチャットに最新メッセージへ移動するボタンを追加
- チャット本文の選択時に不要なスクロールバーが表示される問題を修正
- チャット詳細のテキストコピーを安定化
- Autorunごとにモデル・推論レベル・service tier・system prompt・承認モード・アカウントを固定し、Desktop・PWA・CLIから確認・編集できるように対応
- タスクへテキスト・ソースコード・JSON・CSV・PDF・音声・動画・Office文書を安全に添付できるように対応
- Askの回答へテキスト・ソースコード・JSON・CSV・PDF・音声・動画・Office文書を安全に添付できるように対応
- 選択したチャット本文を引用として入力欄へ追加できるように対応
- ターミナルを右サイドパネルの独立したワークスペースへ統合
- タスク間メッセージに送信元タスクを表示し、送信元へ移動できるように対応
- 履歴ダッシュボードをゲスト利用でも開けるように変更
- エージェントごとの対応設定をDesktop・PWA・CLI・Autorunで統一し、非対応の組み合わせを作成前に案内するよう改善
- WindowsでCodex CLIの検出とインストールが失敗する場合がある問題を修正
- アップデート画面で言語に合ったリリースノートとダウンロード先を表示するように改善
- ローカルWi-Fiの非暗号化接続に明示確認と常時警告を追加
- HTTPS証明書を利用できない場合にHTTPへ自動降格しないように変更
- Autorunの会員資格をDesktop・PWA・CLI・API・スケジュール実行時に確認するように変更
- タスク更新中もチャット本文の選択範囲を維持するように修正
- HTML Surfaceの切り替えをサイドパネルのヘッダーに維持するように修正
- 子タスクを右サイドパネルの専用ワークスペースで一覧・作成・確認できるように改善
- アプリ内ブラウザにキーボード操作を追加
- アプリ内ブラウザでファイルをアップロードできるように対応
- Cockpit CLIからAskの一覧確認・回答・終了を行えるように対応
- ファイルプレビューが操作を妨げる問題を修正
- ファイルプレビューで指定行を中央に表示するよう改善
- 思考機能がオフのときに利用できない思考レベルを選択不可にし、案内を表示するよう改善
- WindowsでClaudeのビジュアルタスクが起動しない場合がある問題を修正
- WindowsでCodex Native UIが起動しない場合がある問題を修正
- Windowsで本番環境のOAuth接続先が正しく設定されない問題を修正
- サイドパネルを開いていない状態でGrokのビジュアルタスクが起動しない場合がある問題を修正
- Grokタスクへ切り替えた際に実行中のワークフローが終了する問題を修正
- Grokタスクの完了後もバックグラウンド処理が実行中と表示される問題を修正
- Codexの使用量リセットについて、利用可能な回数に加えて各リセットの有効期限を確認できるように改善
- Grokワークフロー実行中にサブエージェントの出力が親タスクの会話へ混ざる問題を修正
- 新規タスク作成と設定画面でGrok BuildをClaude・Codexの近くに配置し、選択しやすく改善
- Windowsでユーザーフォルダのパスに空白が含まれる場合もCodexタスクを正しく起動できるように修正
- 差分サイドパネルからファイル単位で変更を取り消せるボタンを追加
- Grokビジュアルタスクのバックグラウンド処理が完了後も実行中と表示される問題を修正し、ワークフローの進捗と状態を確認できる表示を追加
- モバイル版でCodexのFast対応モデルを正しく選択できるように修正
- 確認画面で日本語入力中にフォーカスが外れる問題を修正
- アプリ内ブラウザの文字入力と、ホームディレクトリ相対パスのファイルプレビューを修正
- タスク一覧の子タスク表示と、入力欄の利用状況・コンテキスト表示のレイアウトを改善
- WindowsでCodexタスクが正しく起動しない場合がある問題を修正
- アプリ内ブラウザのセッション・タブ・ログイン状態をタスク完了後やアプリ再起動後も保持し、表示中ページの操作や待機、全ページ撮影、Chromeプロファイル指定のCookie取り込みを改善
- アプリ内ブラウザでOAuthログインのポップアップを開けるように対応
- Claudeビジュアルタスクで利用可能なモデルをClaude Codeから自動取得し、新しいモデルやClaude Opus 5をデスクトップ・モバイルのモデル選択に反映
- 新規タスク画面でビジュアルエージェントのモデル選択が開かない問題と、狭い画面で利用状況やモバイル入力欄が崩れる問題を修正
- Claude Code認証の案内を現在のサブスクリプション利用枠に合わせて更新
- CodexタスクでFastモード(速度優先モード)を選択できるようになり、設定でデフォルト速度も指定可能に
- アプリ内ブラウザでmacOSのChromeからサイトのCookieを取り込めるようになり、ログイン状態を引き継いで閲覧できるように対応
- タスクのブランチをアプリ内で切り替えられるブランチスイッチャーを追加し、モバイルでも変更ファイル数などのGit状態を確認しやすく改善
- タスク検索でタスクIDによる検索に対応
- 通知からのタスク移動がブラウザ読み込み後に効かない問題や、アプリ内ブラウザでタブが表示されない問題を修正
- チャット入力欄にAIの利用状況とリセットまでの時間を表示し、手動更新やアカウント切り替えをすばやく行えるように改善
- デスクトップとモバイルでモデル・思考レベル・スキルの選択操作を統一し、狭い画面でも使いやすく改善
- Cockpit Agentで履歴の取得が一時的に失敗した場合も、表示済みの会話が欠けずに復元されるように改善
- Cockpit AgentでOpenCode Goプロバイダーを利用できるように対応
- Grokタスクを標準でネイティブUIから利用できるようにし、設定画面にGrok Buildの認証状態を表示
- ターミナルの表示停止と日本語入力のちらつき、通知からのタスク移動、モバイルのGit状態表示に関する問題を修正
- 新しいアップデートが公開された際、以前の更新をダウンロード済みでも最新バージョンを正しく確認・取得できるように改善
- アップデート通知と設定画面の表示を同期し、通知を誤操作なく閉じられるように改善
- Claudeのアカウント切り替え後も、過去の会話を正しく再表示できるように修正
- Codexタスクが待機後に実行中へ戻り続けることがある問題を修正
- 利用状況画面でGrok Buildのアカウントとプランを確認でき、ログイン状態や取得エラーも分かりやすく表示
- 各サービスの使用量を個別に読み込むことで、一部の取得が遅い場合でも他の使用量をすばやく確認できるように
- Claudeのアカウント表示とGrok Buildの使用量・クレジット取得の安定性を改善
- タスクのブランチ・PR・差分情報を入力欄の近くにまとめ、作業状態を確認しやすく改善
- Codexで複数アカウントを登録し、タスク作成時・実行中・オートランで使い分けられるように
- 利用状況画面でCodexのアカウント別使用量とCursorの使用量を確認でき、一覧性も向上
- Grok Buildのコンテキスト使用量とバックグラウンド処理を表示し、ツール実行の内容を読み取りやすく改善
- PWAからGrok Buildへメッセージを送信できるようにし、コピー操作の安定性も改善
- アップデート後もサインイン状態とリモートアクセス設定を保持するように
- アプリ内ブラウザの認証互換性を改善し、ログインが必要なサイトをより安定して利用できるように
- タスク通知のクリック先とレポート通知を改善し、誤った画面遷移や通知の連鎖を防止
- Antigravityの完了判定、Claudeのバックグラウンドログ表示、Codexのセッション検出と通知処理を改善
- ライトテーマで新規タスク画面の作業フォルダ選択が見えなくなる問題を修正
- 確認依頼への回答に画像を添付でき、デスクトップとPWAで大容量メディアも安定して送受信できるように
- PWAから右サイドパネルのターミナルを切り替えて操作でき、停止したタスクの自動再開にも対応
- 対応が必要なタスクをOS通知とDock・タスクバーバッジで確認できるように
- タスク一覧をエージェントの種類で絞り込めるように
- Codexのゴール進行状態をデスクトップとPWAのタスク見出しに表示
- プロセスの起動失敗を理由付きのエラーとして表示し、macOSで長時間利用した際にターミナルが起動できなくなる問題を修正
- ターミナルのコピー操作を改善し、右クリックメニューと失敗時の案内を追加
- Claudeの権限確認とターミナルの待機判定を改善し、重複通知や状態のちらつきを防止
- 新規タスク画面のプロジェクト名から作業フォルダを選択できるように
- Linuxでは更新通知からダウンロードページを開く方式に変更し、更新を確実に適用できるように
- 数式表示、表示用HTMLの外部リンク、履歴の読み込み、Windowsのファイル選択、親子タスク構造に関する不具合を修正
- AIチャットでLaTeX形式のインライン数式とブロック数式も読みやすく表示できるように
- WindowsとLinuxでもCreative Studioの絵本制作に必要なツールを自動セットアップできるように
- Cockpit Askウィンドウの内容が変わる際にサイズが揺れる問題を修正
- OpenRouter経由のCockpitモデルのクレジット残高と使用量を使用量メニューで確認できるように
- AIチャットで数式を読みやすく表示できるように
- タスク一覧からプロジェクト名の変更、フォルダを開く操作、名前のリセットができるように
- 複数のCockpit Askをそれぞれ独立したウィンドウで同時に確認・回答できるように
- 日本語入力中のEnterによるAskの誤送信と、Grok VisualへのAsk回答の配信不具合を修正
- 複数のエージェントとユーザーがリアルタイムに会話できるTalk Roomを追加
- PWAからTalk Roomを開き、外出先でも会話への参加や確認ができるように
- Codex VisualのSol・Terraモデルで、複雑なタスクをサブエージェントへ自動委譲するUltra推論を選べるように
- 同じフォルダで複数タスクを実行しても、Grok VisualからのCockpit操作が正しいタスクに届くように
- Grok BuildをネイティブUIから起動し、生成状況や結果をCockpit内で確認できるように
- Grok Buildの利用状況を使用量ポップオーバーで確認できるように
- アプリ内ブラウザがCockpitの外観モードに追従するように
- Visualの履歴をすぐに表示し、長時間利用時の安定性を改善
- 共有エージェントスキルをすべてのエージェントで利用できるように
- エージェントからの確認依頼を永続化し、アプリ再起動後も回答してタスクを再開できるように
- 子タスクを縦に並べて、階層と進行状況を確認しやすく
- アプリ内ブラウザで画面外のタブもスクリーンショットを取得できるように
- Codex Visual で対応モデルの Max 推論エフォートを正しく選択できるように
- 公式サイトのメッセージとリリース履歴ページを刷新し、情報を見つけやすく
- cockpit CLI からタスク作成時にモデルと推論エフォートを指定し、タスク情報から確認できるように
- ヘッダーに戻る・進むボタンを追加し、タスク間の移動履歴をたどれるように
- Claude Code / Codex の外部セッションを Cockpit のタスクとして取り込めるように
- オートランを PWA や cockpit CLI からリモート操作できるように
- オートランに Claude アカウントプロファイルを指定できるように
- PWA のタスク作成とメッセージ送信をデスクトップ版と同等機能に拡張(モデル・エフォート・承認モード・ブランチ・プロファイル・スキル等)
- PWA に最新指示バーを追加し、リモートタスク表示へジャンプできるように
- Codex Visual: GPT-5.6 モデルで Fast フォールバックに対応
- macOS のターミナル入力で Cmd+Backspace の行削除に対応
- 実行中タスクでは未読バッジを表示しないように
- チャットのフォントサイズ設定をターミナル UI と PWA の会話表示にも適用
- Codex の使用量表示とリセット処理を改善
- プレビューやレポートのリンクを OS の既定ブラウザで開くように
- /compact・/clear 実行中のステータス表示を改善し、タスク切り替え時の表示漏れを修正
- Codex CLI インストール時に npm での導入案内を追加
- Tailscale が動作しているのに未インストールと誤表示される問題を修正
- グローバルショートカットが再起動後に保持されない問題と Windows/Linux の Meta/Win キー記録を修正
- ターミナルを開いた際にクラッシュすることがある問題を修正
- ターミナルのテキストはみ出しを修正
- 会話表示で手動スクロール中に自動スクロールが割り込む問題を修正
- ディレクトリ選択ダイアログがメインウィンドウの手前に表示されるように
- バックグラウンドのブラウザウィンドウが Mission Control に表示されないように
- Codex の使用量ポップオーバーから、利用可能な使用量リセットを実行できるように
- Codex Visual で GPT-5.6 Sol / Terra / Luna モデルを選択できるようにし、必要な Codex CLI 更新案内を改善
- エージェント設定タブの表示がはみ出す問題を修正
- Grok Build エージェントを追加し、タスク作成から起動・信頼確認・ターミナル操作まで扱えるように
- Claude の複数アカウントプロファイルに対応し、タスクごとに使用するアカウントを選択・切り替えられるように
- ヘッダーと使用量ポップオーバーで Claude アカウントごとの状態と使用量を確認しやすく
- cockpit CLI にアカウント一覧とタスクの Claude アカウント切り替えコマンドを追加
- アプリ内ブラウザのアドレス選択と Grok Build ターミナルのスクロール操作を改善
- チャット入力でスキル候補を補完し、送信時に正しいスキル参照へ解決できるように
- アプリ内ブラウザのタブ操作を改善し、タブが多いときの表示崩れと非表示タブの不要な描画を抑制
- エージェント向けの環境ガイダンスを更新し、アプリ内ブラウザ利用やブランチ作成の判断を安定化
- ネイティブUIタスクでシステムプロンプトのプリセットを選択できるように(エージェントごとの既定値は設定から変更可能)
- サンドボックス内で動くエージェントから cockpit CLI が使えないことがある問題を修正
- エージェント向けの cockpit CLI ガイダンスを拡充し、cockpit help をコマンド単位に整理
- アプリ内からバージョン履歴を確認できるように
- Claude Visual のスラッシュメニューから /compact を実行できるように
- チャットのミニマップとターミナルのプロンプト履歴レールを追加し、長い会話や出力をたどりやすく
- Claude / Codex の使用量表示をOAuthログイン情報に合わせて安定化
- 自己再開したタスクで完了レポートが送られないことがある問題を修正
- サポートリンクなどの外部リンクを開いた際にアプリが停止することがある問題を修正
- ターミナルからバックグラウンドで起動した際に、操作するとアプリが停止する問題を修正
- ライトモードの表示を改善
- Linuxでブラウザログインが開始できない問題を修正
- ブラウザを自動で開けない環境向けにログインURLコピーを追加
- タスクごとのモデル選択が、設定のデフォルトモデルを上書きしてしまう問題を修正
- Linuxに対応(AppImage / .deb、x64・arm64)
- cockpit task run / wait を追加し、タスク作成から完了待機までをコマンドで実行できるように
- タスクレポートを永続化し、親タスクから子タスクの結果を安定して受け取れるように
- Creative Studioでも新規タスク作成時にNative UI / Terminalを選べるように
- メインプロセスの例外ログを保存し、問題発生時の原因を追いやすく
- ライトテーマのチャット表示をより見やすく調整
- 新規タスク作成時にNative UI / Terminalを選べるように
- Claude Visualのモデル選択でSonnet 5が表示されない問題を修正
- Fable 5の週間使用量・残り回数・リセット時刻を確認できるように
- Antigravityの使用量取得を安定化
- 新規タスク作成とターミナル開閉のショートカット設定に対応
- cockpit browser の右サイドパネルを開き直したときの空白表示を修正
- PWAのターミナル履歴表示を増やし、長い出力を確認しやすく
- Creative Studioの絵本生成でキャラクターシートと確認頻度の設定に対応
- cockpit ask の画像プレビューを閉じる操作を改善
- 子タスクパネルで一括展開・折りたたみ操作を追加
- 子タスクパネルから再開が必要な子タスクをまとめて再開できるように
- Visual Runtimeタスクの完了状態が意図せず復帰する問題を修正
- タスクリストのサイドバー幅を調整できるように
- 子タスクパネルの幅調整と折りたたみに対応
- cockpit task の待機理由表示に判定元情報を追加し、状態確認を改善
- cockpit task の会話出力を安定化し、Visual Runtimeタスクの重複表示と履歴表示を改善
- cockpit task によるタスクの待機理由表示をより正確に判定するよう改善
- PWAで初回タスク作成時の画像添付が正しく反映されるよう修正
- Antigravityの使用量とquota表示を改善
- 画像・動画生成ワークフロー向けのcockpit スキル案内を改善
- Creative Studio、モデル選択画面、Cockpitポップアップ周りの表示と操作を修正
- Codex Visualの優先実行設定をfast対応モデルへ引き継ぐよう改善
- cockpit gen-image コマンドを追加(Codex / Antigravity / Grok Build)
- cockpit gen-video コマンドを追加(Grok Build)
- 絵本制作スタジオでKDP Paperback向けの出版設定を指定できるように
- KDP向けPDFパッケージ生成とレビュー用ファイルの安定性を改善
- 絵本制作スタジオのパッケージ化とタスク表示を改善
- Content Studioに絵本制作モードを追加
- 絵本制作ワークフローのタスク作成、レビュー、PWA表示を改善
- OpenRouter Fusionのプリセットモデルを追加
- 画像プレビューのプロンプト表示を見やすく改善
- タスク操作ボタンとContent Studio周りのUIを整理
- WindowsでのClaude使用量表示とターミナル貼り付け動作を修正
- Markdownの番号付きリスト表示を修正
- エージェントCLIのインストール状態確認とアプリ内インストール導線を追加
- タスク作成時に未インストールのエージェントCLIを分かりやすく案内
- マスターWorkspaceでもTerminalタスクを作成できるように
- 右サイドパネルの操作でタスクにフォーカスが移らないよう改善
- iframeやwebview表示中の右サイドパネルとターミナルタブのリサイズ操作を安定化
- ターミナルでコピー系ショートカットを使えるよう改善
- Creative Studioを追加し、3Dモデル制作タスクを作成・確認できるように
- 3Dモデルのレビュー画面でプレビュー、アニメーション再生、自動回転、拡大表示に対応
- CadQueryとBlenderのマネージドツールチェーンに対応
- 生成物のバージョン別エクスポートとファイル構造を保った書き出しに対応
- PWAからCreative Studioの生成物をレビューできるように
- Creative Studio関連のcockpit CLI操作を追加
- Claude Codeの信頼確認ダイアログ検出を改善
- オートランの一回実行日時編集を修正
- cockpit displayコマンドのヘルプ表示を改善
- Claude Visual で Claude Fable 5 を選択できるように
- Codex の優先実行設定で従来形式の設定にも対応
- cockpit display コマンドを追加
- 設定画面からアップデート確認とインストールを実行できるように
- タスク一覧を折りたたみできるように
- 右サイドパネルとタスク一覧のショートカット設定を追加
- 右サイドパネルの開閉操作とツールチップを改善
- Windows版 cockpit CLI の認証とサイドパネル操作を改善
- Codexセッションの復元精度を改善
- タスクの差分表示で現在の変更内容が正しく表示されるよう修正
- Windows版でアプリケーションメニューを非表示に
- プロジェクトエクスプローラーを追加
- プロジェクトエクスプローラーでファイル編集とプレビューに対応
- 右サイドパネルのターミナルタブと送信操作を改善
- cockpit side-panel コマンドを追加
- cockpit task goto/current コマンドを追加
- アプリ内ブラウザを追加(cockpit browser)
- チャットメッセージUIを改善
- Askウィンドウのテーマ表示を修正
- Claudeターミナルの待機状態判定を改善
- ライトモードでの各画面の表示をさらに改善
- ステータス並び替えで実行中のタスクを上部に表示
- 親タスクへのナビゲーション表示を分かりやすく改善
- ライトモードでの画面表示とタスク名編集の見た目を修正
- PWAでの実行中タスクの表示を調整
- AIメッセージのコピーボタンの位置を修正
- ライトテーマの表示とターミナルテーマ設定を改善
- タスクリストに作成日・更新日の並び替えを追加
- タスクの活動表示と注目度スコアを改善
- 完了済みターミナルタスクを開いたときの復元動作を改善
- PWAで選択中のタスクグループを分かりやすく表示
- Windows環境のPowerShell CLI送信とClaude再開ステータスを修正
- Windows版の動作とパッケージングを改善
- Cockpit CLI からタスク・ワークスペースをピン留めできるように
- 子タスクの操作メニューを追加
- 右サイドパネルの状態保持と差分表示を改善
- 完了済みターミナルタスクの扱いを改善
- Claude Visual のデフォルトモデル選択を改善
- Claude Opus 4.8 に対応
- ファイル変更差分の表示を改善
- パフォーマンス改善
v4.11.3
patch2026-05-30
配布停止- Codex Visual タスクの起動を高速化
v4.11.2
patch2026-05-30
配布停止- プロジェクトヘッダーを折りたたみ可能に
- 右サイドパネルのファイル変更の更新を改善
- 新規タスク作成のドロップダウンを外側クリックで閉じるように
- バグ修正
- HTML Mode をフリーフォームデザインに刷新
- HTML Mode のツールバーを固定表示(最大化時・インライン表示の両方)
- ターミナル入力欄にプログラム送信後の入力が残る問題を修正
- タスクリストにステータスソートを追加(PWA では検索にも対応)
- マスタータスクのワークスペース選択を統合
- ディレクトリピッカーでフォルダを新規作成できるように
- Codex Visual の app-server を複数タスクで共有しパフォーマンスを改善
- 承認モードの初期値をエージェントごとに設定できるように
- Cursor のタスクステータス検出を改善
- Cursor CLI エージェントに対応
- タスク作成画面のエージェント選択 UI を改善(デフォルトエージェント選択を復活)
- エージェントアイコンの UI を整理
- 複数のバグ修正(チャットスクロールの追従、Cockpit モデルセレクタの重ね順、AVIF 画像添付、Cursor CLI のタスクステータス復元、マスタータスクのディレクトリ挙動)
- 複数のバグ修正(Visual タスクの完了判定、Claude 使用量取得、ファイル変更差分パネル、HTML Mode コードブロックの表示など)
- Gemini エージェントを Antigravity に完全移行
- Cockpit ask の選択肢に説明を表示できるように
- Cockpit ask の複数選択質問で自由記入も併用可能に
- Cockpit ask の UI と選択操作を改善
- Antigravity の履歴・使用量ダッシュボードを修正
- Antigravity CLI に対応(Gemini エージェントを Antigravity として統合)
- Cockpit ask が複数選択質問に対応、自由記入で Shift+Enter が使えるように
- 右サイドパネルにタスク専用ターミナルを追加
- 右サイドパネルにショートカットキー(Cmd-J: ターミナル開閉、Ctrl-J: 右パネル開閉)を追加
- PWA との接続を QR コードで設定可能に
- 右サイドパネルの状態をタスクごとに保持・復元
- PWAでタスクを長押しした時の動作を改善
- PWAでのタスク表示幅を最適化
- Autorun バッジ表示を簡素化
- PWA の不具合を複数修正(子タスクレールのスクロール、git サマリーの重複表示、長いインラインコードの折り返し)
- HTML Mode に対応:アシスタントの返答を HTML として描画し、ボタンクリックでタスクにアクションを返せるように(PWA でも利用可能)
- Attention Overview を追加:注目タスクを俯瞰できるオーバーレイ表示
- ゲストユーザーでも Master Agent を利用可能に
- Kanban / Pixel モードを廃止
- Master Agent / Cockpit ask が複数質問に対応
- PWA ターミナルモードにスキルピッカーを追加
- AGI Lab スキルに agi-worker を追加
- Visual Runtime の履歴をページング読み込みに変更し、大量履歴でも快適に
- 設定にズーム調整を追加
- オーバービュー / フォーカスモードのタスク表示と注目ランクのアクションを磨き込み
- PWA のタスクレイアウト改善
- チャット描画パフォーマンスを向上
- その他、複数のバグ修正(Visual ランタイムの固まり・完了状態・ツール承認・履歴永続化・ヘッダーの重なり・長URL折り返しなど)
- PWA(モバイル)のタスク作成画面を刷新し、デスクトップ版と同等の機能(Master Agent 切替・ファイル添付・スキル選択)に対応
- 表示モードのデフォルトをフォーカスモードに変更
- 表示モード選択(ターミナル / ビジュアル)を設定画面に移動
- 完了した子タスクを右サイドパネルから非表示に
- Claude のバックグラウンドタスクの可視化を強化(通常 Bash 結果の誤検出を除外、起動前に届いた通知の取りこぼしを防止、完了状態が稀に反映されない問題を修正)
- Claude Visual モードで Bash のバックグラウンドタスクを可視化(状態・出力を入力欄のチップとログパネルから確認できるように)
- フォーカスモードの注目ランクに完了タスクを表示し、まとめて削除できるように
- 完了したタスクにも続けてメッセージを送れるように
- フォーカスモードのグループ展開状態を保持し、タスクを閉じた後は同じディレクトリ内の次タスクを優先表示
- ファイルプレビューのリンクが行番号に対応
- タスク作成画面のタスク名エディタの表示位置を修正
- Visual モードで画像のクリップボード貼り付けが効かない問題を修正
- Visual タスクの初期添付ファイルがチャットに表示されるように
- 巨大な diff や画像データで Visual モードの動作が重くなる問題を改善
- 注目ランクの最近度スコアを調整
- Claude Visual モードで AskUserQuestion の回答が正しく送信されない問題を修正
- 注目ランクの同順位タスクの並び順を安定化
- フォーカスモードでタスクをピン留めできるように
- Codex がアイドル状態のときに結果が報告されない問題を修正
- ステータス再生時に同じ報告が重複する問題を修正
- Autorun を AGI Cockpit 起動中のみ動作するように変更(OS スケジューラ登録を廃止)
- タスク作成画面を刷新
- Autorun で Visual / Terminal モード選択に対応
- Visual mode の Autorun が正しく起動・完了判定されない問題を修正
- Autorun が AGI Cockpit 終了後も OS スケジューラから起動してしまう問題を修正
- Autorun 実行時に AGI Cockpit が前面へ移動してしまう問題を修正
- フォーカスモードの注目ランクに自動実行バッジを表示
- チャット内のプラグイン由来スキルチップをクリック可能に
- 大きなコマンド出力を含むビジュアルチャットの表示・再開が重くなる問題を軽減
- チャット入力欄にローカル音声入力を追加(mlx-whisper と ffmpeg を導入すると利用可能)
- Claude Visual で Anthropic API key 認証を選べるように
- Codex / Claude の画像生成・画像プレビューで大きな画像を扱う際の安定性を改善
- 使用量ポップオーバーが黒いまま表示される問題を修正
- 新規タスク作成時のディレクトリ表示を見やすく(ホームディレクトリを ~ 表示)
- 初回起動時に Cockpit スキル / CLI のセットアップを案内するオンボーディング画面を追加
- PWA とデスクトップ間でタスクの未読状態を同期
- インラインコード内のファイルパスをクリック可能に(コマンドライン誤認識も改善)
- PWA タスク詳細画面のレイアウトを改善
- PWA でタスク間の横スワイプ移動を廃止(タスク一覧から戻る動線に統一)
- PWA のタスク同期状態が正しく反映されない問題を修正
- ファイルプレビューで画像・動画・PDF を開けるように
- ファイルプレビューを Finder で表示できるように
- JSON ファイルを折りたたみ可能なツリー形式でプレビュー
- チャット下部にスクロールボタンを追加
- ファイル名・パスの認識を強化(Unicode 文字・スペース・フォルダパスに対応)
- ビジュアル表示のコンテキスト情報を刷新
- フォーカスモードの注目ランク表示を改善
- スキル参照の表示とグルーピングを改善
- ビジュアルエージェントが特定のコマンド設定で起動しない問題を修正
- Gemini タスクで会話が正しく取得できない問題を修正
- Codex のビジュアルでコンパクション後にターン順序がずれる問題を修正
- スラッシュコマンドのメッセージ表示を修正
- Claude にログイン時に「Claude Code が見つかりません」と表示される問題を修正
- Claude Code のサインインをターミナル形式に変更し、認証操作を安定化
- Claude のビジュアル表示でタスク全体の差分が正しく表示されない問題を修正
- 引数付きのClaude Codeコマンド設定で、Claude Codeが見つからないと表示される問題を修正
- Claude Code / Codex のサインインを設定画面で管理できるように
- エージェントの応答中でも次のメッセージを「今すぐ送信」できるように
- Codex / Claude / Gemini にネイティブ UI を追加 — ツール実行・ファイル差分・承認などを見やすく表示
- ネイティブ UI をデフォルトに設定(設定でターミナルも引き続き利用可能)
- 設定画面を刷新
- 設定画面から cockpit スキルをインストールできるように
- マルチウィンドウで複数タスクを並行作業できるように
- 右サイドパネルでファイル差分とファイルプレビューを表示
- チャット内のファイル名・パスをクリックするとプレビューが開くように
- Codex の画像生成結果をチャット内にインライン表示、ワンクリックでダウンロード・Finder で表示
- チャットのフォントサイズを設定で変更できるように
- エージェントの応答中でも次のメッセージを予約送信できるように(タスクごとに保存、再起動後も保持)
- マスターエージェント以外にも親子タスクとして結果を報告できるように
- PWA(モバイル)で Codex / Claude / Gemini のネイティブ UI に対応
- Tailscale 経由のアクセスに認証を追加してセキュリティを強化
- 多言語対応(日本語・英語)
- Claude エージェントの resume が失敗するバグを修正
- タスクカードの左右矢印ナビゲーションを復活
- 注目ランクで子タスクをマスタータスクの下にまとめて表示するよう改善
- AGIラボ (agi-labo.com) アカウントでログインできるように(OAuth SSO対応)
- 初回起動時に1度だけ再ログインが必要
- 確認待ちタスクで未読バッジが再表示されるバグを修正
- 注目ランク機能を追加(未読追跡・フォーカスモード)
- PWAにフォーカスタブと注目パネルを追加
- PWA APIとWebSocketのオリジン検証を追加
- Windowsでのopencodeバイナリ対応を修正
- Cockpit Agentの会話をターミナルビューにインライン表示
- タスクリストのマスタータスク判定とisYouフラグの修正
- マスターエージェントの task / autorun / defaultAgent から cockpit を正式に選択可能に
- master 向け help と運用ガイドで cockpit エージェントの選択肢表示を統一
- Cockpitエージェントを正式追加し、Claude Code・Codex・Geminiと同じボード上で一元管理可能に
- PWAからCockpitタスクの作成・会話・権限応答に対応し、モバイル運用を強化
- Cockpitのセッション再開・タスク別設定・マスター連携・完了処理まわりを安定化
- 設定パネルを2カラムグリッドレイアウトに刷新
- ショートカット設定ダイアログを追加(タスク終了・ナビゲーション・完了のキーカスタマイズ)
- AIエージェントセレクターをドロップダウンに変更
- ターミナルカラーテーマ設定のUI改善(3行インラインレイアウト)
- askウィンドウにフルスクリーンメディアプレビューを追加
- ⌘Wでの閉じる確認ダイアログを追加
- macOSでのサーバーライフサイクル修正
- タスクカードのホバープレビューを追加
- PWA askのURLをクリッカブルに
- ヘッダードラッグ領域の修正
- オートランのマスターエージェント表示を修正
- cockpit askでメディア添付(画像・音声・動画)をサポート
- Tailscaleデバイス検出のサーバーサイドキャッシュを追加
- アプリ内のAPI参照先を api.agi-labo.com に切り替え
- リリース配信先を releases.agi-labo.com に更新
- ターミナルにファイル・フォルダ添付機能を追加
- ターミナル詳細ヘッダーレイアウトの改善
- PixelOfficeの部屋をリポジトリごとにグループ化
- Cockpitタスクをリポジトリごとにグループ化
- PWAにCockpitサーバー切替機能を追加
- リモートアクセスパネルにデバイス検出キャッシュを追加
- リモートアクセスパネルにTailscaleネットワークデバイス自動検出を追加
- ターミナルのスクロールジャンプを修正
- アップデート通知をツールバーアイコンの左側に移動
- 再開タスクのステータスハンドリングを修正
- PWAタスク詳細の操作性を改善(ボタン拡大・テキストエリア自動リサイズ)
- アプリ誤終了防止の終了確認ダイアログを追加
- PWA WebSocket再接続復旧の修正
- PWAにask確認タブを追加し、保留中の確認リクエストへモバイルから応答可能に改善
- askダイアログにタスクタイトルと起動ディレクトリ名を表示し、確認内容の文脈を強化
- cockpit CLIがruntime情報を自動解決するようになり、master agent外のshellからask/autorun系コマンドを実行可能に改善
- PWAでもautorun実行タスクを通常タスク一覧へ統合し、desktop Kanbanと表示構成を統一
- askダイアログ表示時にmacOSメニューバーが操作不能になるバグを修正
- autorunタスクを右側の専用リストからメインKanbanボードへ統合
- autorunタスクに自動実行バッジを追加し、進行中・完了タスク上で識別しやすく改善
- インストール版でClaude usage取得がPATHや初回trust promptの影響で失敗する問題を修正
- オンデマンド使用量ポップオーバーを追加し、Claude/Codex/Gemini の使用量確認に対応
- AIエージェント起動時にプロンプトを引数として安全に渡すようにし、シェル経由の起動を安定化
- Claude usage 取得フローを安定化し、packaged app で起動直後に失敗する問題を修正
- インストール版でClaude usage取得が即終了する問題を修正
- 使用量表示を右上ツールバーのポップアップUIに刷新
- 使用量取得をオンデマンド化し、定期ポーリングを廃止
- Claude / Codex / Gemini の詳細 usage 表示を追加
- cockpit CLIにtask/autorunサブコマンドを統合
- cockpit task: タスクの作成・一覧・詳細・完了・削除・リネーム・リモート操作に対応
- cockpit autorun: 定期実行タスクの作成・更新・削除・トグル・即時実行に対応
- cockpit ask: エージェントからユーザーへのリアルタイム確認機能
- 常に最前面に表示されるフローティングウィンドウで選択肢・自由入力に対応
- コンテンツ量に応じたウィンドウの動的サイズ調整
- autorunで作成されたタスクに名前が引き継がれないバグを修正
- Pixel Officeで部屋に配属されない孤児キャラクターが発生するバグを修正
- Tailscaleデバイス検出によるリモートタスク制御
- デバイスエイリアスの永続化
- worktree クリーンアップの改善
- タスク完了時のゾンビPTYプロセス防止
- SyncServerのボディサイズ制限調整
- 新規タスクのクリックハンドリング修正
- Pixel Officeボタンの配置変更
- 軽微なバグ修正
- 軽微なバグ修正
- Pixel Office UI の統合 — タスクをキャラクターとして可視化するインタラクティブなオフィスビュー
- エージェントタイプに基づく初期タスクステータスの設定
- setTimeout 32bitオーバーフロー修正(月次以上のcronで重複実行が発生する問題)
- エージェントタイプ別のアイドルタイムアウト調整
- Pixel Office の操作性・パフォーマンス・レイアウト密度の改善
- アプリ再起動・OS復帰時にautorunが重複発火する問題を修正
- autorun無限スポーン防止(実行ロックの導入)
- autorunのenabled チェック・ロック安全性・once タイプのクリーンアップを強化
- 手動キル時のロックリーク修正
- 設定パネルにCLIコマンドインストールボタンを追加
- 軽微な改善・修正
- 多数のセッションがある場合の起動フリーズ修正(getGitInfoの非同期化、countPathLinesの除去)
- エージェントごとのターミナルカラーテーマ設定を追加
- 軽微な改善・修正
- 内部リファクタリングとバージョン整理
- マスターエージェント向けプロンプトテンプレート機能(CRUD対応)
- テンプレート変数チップの表示と必須インジケーター
- タスクサーバーのwatchdogと自動再起動フロー
- macOSのlaunchd cron曜日指定のplist生成修正
- タスクサーバーからトークン認証を廃止、固定ポート19280に統一
- 設定のバージョンチェックをノンブロッキング化
- ターミナルスナップショットのdirtyフラグ最適化
- 開発モード用の独立タスクサーバーポート
- 空の履歴やWebSocket切断時にターミナルのローディングスピナーが止まらなくなるバグを修正
- PWAでターミナルデータ取得中にローディングスピナーを表示
- task list コマンドに --directory / --name フィルターオプションを追加
- マスターエージェントのAGENTS.mdにタスク委任ガイドラインを追記
- Ctrl+V ペーストサポートとネストされたClaude Code検出の修正
- Windowsクラウド署名フックと署名プリフライト/検証スクリプト
- WindowsターミナルのPATH解決とアプリアイコンの修復
- 包括的なWindows対応の改善
- Windows PATH修正(EncodedCommandによるcmd.exeのクォート問題回避)
- レジストリからWindowsのPATHを取得して確実にツールを検出
- autorun重複実行防止のガードを追加
- autorunでのマスターエージェントサポート
- task list に isYou マーカーを追加
- WindowsターミナルをPowerShellに切り替え
- WindowsターミナルのPATHにnpm/pnpm/cargoを追加
- ARM64 WindowsのsafeStorageリリース
- スキルパネルとフォルダスキルバッジの追加
- スキル詳細モーダル(SKILL.md表示・削除機能)
- Windowsエージェントバージョン検出の修正
- masterAgentスクリプトからpython3依存を除去、Windows用.cmdラッパー追加
- 通知サウンドのWindows対応(SystemSounds)
- 包括的なWindows対応(__dirnameパス・ステータスウォッチャー・フック統合)
- マスターエージェントのコマンドを相対パスに統一
- waiting_confirmationステータス変更時のサウンド通知
- 通知音量設定(ON/OFFトグル)
- マスターエージェントのターミナルモーダルに子タスクパネルを追加
- ワークスペース一覧から一時ディレクトリを除外
- 完了タスクのターミナルが空白になる問題を修正
- 親マスターへのreport-back通知の重複を修正
- 子タスクへの画像送信時にlastNotifiedStatusをリセット
- マルチマスターエージェント対応 — 複数のマスターをKanbanボード上で同時管理
- Gemini CLIをエージェントタイプとして追加
- ゲストモード対応
- マスターエージェントのreport-back通知機能
- 短縮タスクID表示
- Cockpit CLI(./cockpit)によるマスター設定管理
- memory.mdによるセッション横断の永続メモ
- エージェント別のKanbanカードラベルカラー
- タスク作成UXの改善(ディレクトリ選択・説明入力)
- マスター/タスク/autorunのナビゲーション分離
- タスク作成時のデフォルトエージェント自動適用