ドキュメント

AGI Cockpitをインストールする

Windows、macOS、Linuxに合う配布形式を選び、AGI Cockpitをインストールして初回セットアップを開くまでの手順です。

対象
Desktop
WindowsmacOSLinux

最終検証 2026-08-27 · v4.61.0

Markdown

最新バージョンでは、画面や操作が一部異なる場合があります。

この手順では、利用するOSに合うAGI Cockpitをインストールし、初回セットアップが表示されるところまで進めます。

1. OSに合う配布形式を選ぶ

AGI Cockpitのダウンロードページを開き、利用するOSに合う配布形式を選びます。

OS 配布形式 対応
Windows Microsoft Store x64 / arm64
macOS .dmg Apple Silicon
Linux AppImage / .deb x64 / arm64

2. AGI Cockpitをインストールする

Windows

Microsoft StoreでAGI Cockpitを開き、「インストール」を選びます。完了後、スタートメニューまたはStoreから起動します。

macOS

.dmgを開き、AGI CockpitをApplicationsへ移動します。ApplicationsからAGI Cockpitを起動します。

Linux

AppImageは実行可能にして起動します。.debは利用しているパッケージインストーラーでインストールし、アプリ一覧から起動します。

3. 初回起動を確認する

既存タスクがない状態で起動すると、初回セットアップが開きます。アプリの紹介が表示されたら、インストールは完了です。

続けて初回セットアップで、利用するエージェントとCockpit連携を準備します。

関連ページ

AGI Cockpitを始める

Windows、macOS、Linux向けの最新版を製品ページから入手できます。

ダウンロードページへ