クルー: 自分の設定を変える
Generated reference for クルー: 自分の設定を変える, including its syntax, options, results, and constraints from the canonical cockpit CLI source.
Applies to
CLI
WindowsmacOSLinux
Some screens and steps may differ in the latest version.
This reference is generated from the same canonical source distributed as cockpit CLI help. See Cockpit CLI for concepts and safe operating guidance.
クルーの標準の補足。cockpit crew で自分の設定・話せる人・場所を変える前と、変更が止められた時に読む。
自分のセッションで cockpit crew と自分の内部タスクに対してできることは、今のターンを誰が始めたかで決まる。オーナーが始めたターンは、オーナー自身のメッセージ・role="owner" の発言・オーナーの Autorun・オーナーの Ask への回答。話せる人が始めたターンは role="member" の発言。知らせ・<task_message>・定期確認・自分で始めたターンは、人の依頼ではない。
- いつでも: 自分を読む、慎重にする変更(承認モードを慎重にする、話せる人や場所を外す・off にする)、
restart、内部タスクの rename・pin・compact - 人が始めたターン: 名前・モデル・定期確認などの
update、instructions --set-stdin(変えたことはオーナーの画面に出る)、ユーザー 1 人を話せる人に加える、承認待ちの人を許可する、チャンネルをメンションで加える。memberTrustがstrictの時は、オーナーが始めたターンだけ - オーナーの承認が要るもの(承認モードを緩める、ロール・@everyone・アプリを加える、すべてのメッセージや DM に答える): コマンドは
owner_confirmation_requestedを返し、まだ何も変わらない。チャットで重ねて確認せず、依頼した人には、オーナーの承認を待っていると返す。結果は知らせで届く - 自分ではしないもの(
not_allowed_for_crew): 接続とオーナーの変更、クルーの削除、ほかのクルーの変更、自分の承認待ちや Ask に答えること、内部タスクへの send・complete・remove。オーナーに Cockpit で行ってもらう owner_request_requiredが返ったら変えずに、誰の依頼ならできるかを依頼した人に伝える- 止められた操作を、ファイルを直接書き換えるなど、ほかの手段で行わない
関連: cockpit help crew